休みの日は1人で映画館へ行くことが大好きです。

“仕事が休みの時はドライブがてら1人で車を走らせて、映画館へ行くことが趣味です。
こだわりはお昼や夜ではなく、見たい映画の朝一番の上映を選ぶことです。なんとなく他のお客様が少なくて、好きな場所で見られる気がするからです。
以前は、友人や恋人と映画館へ行くことが多かったのですが、2年ほど前に勇気を出して1人で行ってからハマってしまい、最近はほとんどおひとりさまです。
映画を見終わったら余韻に浸りながら、車を走らせるのがこの上なく心地が良いです。
誰かと一緒に行って、終わった後に感想を言いながらお茶を飲んだり、遊びに行くのも楽しいとは思うのですが、家に着いてから買ったパンフレットを熟読したり、シリーズものを映画館で見た後は、そのシリーズの前作をレンタル店に借りに行ってもう一度見直したりするのが楽しくて仕方がありません。
ずっと洋画ばかり見に行っていましたが、最近は邦画もアニメ映画もよく見ています。

動画配信サイトも増え、パソコンやスマートフォンで手軽に映画を楽しめる時代ですが、やはりスクリーンで見るのにはかなわないですね。
これからも絶対に飽きることのない趣味だと思います。”一括査定 おすすめ

ドラマ「カルテット」にはまりました。

“坂元祐二さんの脚本のドラマはおそらく「mother」から全部の作品を見ています。「それでも生きていく」「WOMAN」などシリアスなものから「最高の離婚」「問題のあるレストラン」などコミカルでも味わいがあるものまで,とにかく素晴らしいです。セリフがよくこんなに思いつくなと毎回感心します。

今回「カルテット」が始まるという事で期待値は凄く高かったです。初回はそれほどなく期待外れかなと思いましたが,色々な附箋があり2回目からは引き込まれました。毎回録画して2回は観るようになりました。「カルテット」もまたセリフや出演している4人の会話が絶妙に面白いです。そして深いセリフが多いので印象に残ります。一回ではセリフが全部頭に入らないので,2回見ても全然飽きませんでした。

「カルテット」はコミカルな会話も結構織り交ぜてありましたが,どちらかというと見ていて辛いシーンも多かったです。4人が4人ともどこかに穴を持っていてお互いを思いやり,他人なのに家族のような存在になっていきます。

4人の俳優さんの演技が素晴らしいことは言うまでもありませんが,エンディングの椎名林檎さんの「おとなの掟」も素晴らしい歌でした。4人のシーンが歌うエンディングは何度見ても飽きません。歌の歌詞もドラマに合っています。このドラマは「生きづらいと感じている人への応援歌」のようなものだと制作側がツイートしていました。励まされたり考えさせられたりする良質なドラマでした。今は「カルテット」ロスです。”公式ページはこちら

高校生ですがストレッチを楽しんでいます!

私は最近ストレッチを楽しんでいます!
ストレッチというとご年配の方やスポーツの前後にするイメージがおありだと思いますが、私は高校生ですし、スポーツもしません。
スポーツが嫌いなわけではありませんが、疲れやすい体質で運動神経も悪いので無論運動部などは入っておりませんし、サッカーなど、場所や人数がいないとできない運動、スポーツは特にほとんどしません。
以前は引きこもりがちだった、体調を崩していたというのもありましたが、体を動かすよう医師や母に勧められてもとても体を動かす気持ちにはなれなかったのですが、体調がよくなってきてからは自主的に運動をするようになりました。
そのきっかけの一つが肩こりですね(笑)高校生なのにと思う方もいらっしゃると思いますが、今は時代的にパソコン、スマホ、ゲームなどが普及していますし、勉強に力を入れる方も多いので、意外と同年代の子も肩こりする、と言っている友人も少なくありません。
私の場合は冷え性と運動不足が原因だと思いますが。
ストレッチをすると体が温まって気持ち良いです。
肩こりも楽になりますし。
これからも継続していきたいと思います。闇金 弁護士